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4/9,13 お返事

拍手、メッセージありがとうございます。
いただいたメッセージにお返事差し上げました。
追記からお読みください。(Mさま、Yさま)




4/9 ももこたさま

メッセージありがとうございます!
あんなに素敵なドレスを作られるももこたさまには、お目汚しとなったことと思います(苦笑)

ドロワーズ、という言葉に頬が緩んでしまいます。
わたしはカントリーチックなドレスが好みなのですが、エプロンドレスとかドロワーズという言葉に、随分長い間憧れていた気がします。
自分では(外見上の制限により)着ることはためらわれたので、ドールをお迎えして着ていただきました。そうすることでこんなにも満たされるのだと、感慨ひとしおでした。

ドレスの裾から少しドロワーズのレースが覗く、という…!
ドロワーズレースから靴までの間が、わたしにとっての絶対領域です(笑)
わたしの想像なのですが、ドール服は人間に比べてサイズが小さいので、布地もそれなりに薄くないと柔らかなラインが出ないのではと思っています。なので、余計に透け防止対策は必要ですよね。
いろいろな丈、レースのドロワーズを作りたくなりました。秘すれば花、着物の裏地に絹、ドレスの下に入魂するのは遠いご先祖様も深く納得されることでしょう。

ドロワーズのウエストにゴムを通した後、縫い代を左右に割って三つ折にして処理すれば、とてもスマートに仕上がりますね。
いろいろな箇所に応用がきく、大変良いことを教えていただきました。ありがとうございます!
ミシンは一応持っているのですが、子どもが保育園に上がる際に急遽購入した安価なもので、正直、繊細な布地を用いた作業には向いていないようでした(苦笑)
端の処理は、教えていただいた「ピケ」というものを使用してみようと思います。こちらもありがとうございます!

お裁縫の全てが真新しく、布にレースをつけるだけで四苦八苦でしたが、とても心躍りました。これからはまさに本番、ドレスの製作が待っています。最初からうまくいくことはあまり考えず、とにかく丁寧に、楽しんで縫っていこうと思います。
お心遣いありがとうございました!







4/13 やっちさま

メッセージありがとうございます!
ドロワーズ、男性の方なら普段耳にすることはない単語ですよね(笑)下着というか肌着というか、ドレスの下に穿くものだということです。
しおんさん、この度あんなに素敵なドレスを着ていらっしゃるし、いつかドロワーズを購入される機会がありましたら、ぜひ着せて差し上げて下さい……!

わたしにとっての手作りの醍醐味は、とにかく初心者である自分の腕を気にすることなく、作ったものに愛着が持てることです。
売られているものはお金のやり取りが発生するから、よほど作り手の方の持つ世界観やお人柄などに惹かれていない限り、「あれ?」と思う部分があると残念に思ってしまいます。
手作りに関しては、自分の思う世界観をドールに与えることも手づくりのひとつだと思います。やっちさまがしおんさんに詩を捧げていらっしゃるのを拝見して、わたしも同じように、手づくりは良いなあと感じました。
それでは、ありがとうございました!



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2012.04.16(Mon) | お返事 | cm(0) | tb(0) |

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